60代 一人暮らしのひとりごと

心地よい暮らしをするため 日々を振り返り 覚え書きとしてブログに綴ります  ※本ページはプロモーションが含まれる場合があります

ダイソーの幅広ターナー  調理道具の確認

セリアでスリムタイプのターナーとレードルを買って重宝していました

これです ⇩

 

ブログにも書いていました

とても使い勝手が良かったので 幅が広めのターナーを買い足しました

こちらはダイソーで購入

ナイロン製で 耐熱温度は180℃

置いた時に調理部分が付かないようにポチッと部分があります

ホットケーキやお好み焼きを作るために 幅広が必要

 

このターナーが加わったので シリコン・ナイロンのターナーは3本になりました

真ん中のターナーは1番古いものですが 使い辛くて 使わなくなっていました

両側のターナーに比べて 先の部分がぶ厚いため ひっくり返しにくい💧

(食材とフライパンの間にスッと入らない・・ 薄い方が使いやすい)

5本あるすき間が良いと思ったけれど 洗いにくい💧

なので 1本加わったこともあり こちらは捨てることにしました

最近は使ってなかったし・・

今までありがとう ご苦労様でした

 

使いやすいこの3本でやっていきます

 

トングはこれを愛用

シリコン製で 雑誌の付録です(≧▽≦)

ばらして それぞれ使うことも出来るので便利 収納も便利

 

他には何を使っているのか出してみました(捨てるものがないか の確認もしたい)

 

木製の調理道具は ジャムなどの煮込みや 裏漉し 混ぜる などにとても使いやすい

常に使うものではないけれど ないと困る

 

茶漉しは何本か捨ててこの2本になりました

左のは目が細か過ぎて用途が狭く ほとんど右のを使っています

茶漉しとしてだけでなく 砂糖やココアを振ったり 小鉢に右の茶漉しを置いて

スダチを絞って種を受けるのにもちょうど良い とても使い勝手が良かったので

右の茶漉しを『スダチの種取り用』と言って親戚や友人にたくさん配りました(^_^;)

 

しっかりした造りで 洗いやすいのも良い

左の目が細かい茶漉しは ほとんど使っていないので 捨てる候補ですが

もう少し様子見します

 

このステンレスの調理道具(お好み焼きの返し・レードル・お玉)は

ステンレスや鉄の鍋・フライパンには良いのですが

今 よく使っているテフロンやセラミック・ダイヤモンド加工の鍋・フライパンに

使うと傷付けてしまうので 出番は減っています

ステンレスの鍋をいくつか持っているので 時々使います

 

テフロン・ナイロンの調理道具を熱い鍋やフライパンに置きっ放しにして

溶かしてしまった人もいるのですね ネットでたくさん見ました😲

 

耐熱温度が180℃あり 大丈夫だとは思いますが

長時間は危険だと思うので

混ぜたり 注いだり ひっくり返したり に使う以外は

お皿に置くようにしています

 

友人が『うちのフライパンやお鍋は劣化が早くて すぐにこびりつくようになる』

と言っていたので よく聞いてみると テフロンなどの鍋やフライパンに

ステンレスのターナー(フライ返し)やレードルを使っていて 更に

洗う時も 金属の繊維が入った食器洗いスポンジを使っていました(*_*)

 

『それは 鉄のフライパンにはいいけれど

金属繊維入りでゴシゴシこすったら テフロン剝がしているよ』と言ったら

ビックリしていました

 

フライパンの中で目玉焼きや餃子がツル~ンと滑っていたのは

使い始めだけと言っていました

何もかもがこびりついて動かないらしい(^_^;)

私も鉄のフライパンをやめてからは 金属繊維入りのスポンジはやめました

フライパン用 というイメージはありましたよね

友人は金属繊維入りスポンジを速攻捨てたようです😊

 

調理道具もどんどん便利なものが出て来て 気を付けないと増えてしまうので

確認して 吟味して 使い辛くなったものは処分して

使い勝手が良くて 気持ち良く使えるものだけにしていきたいと思います

 

 

 

 

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