セリアでスリムタイプのターナーとレードルを買って重宝していました
これです ⇩

ブログにも書いていました
とても使い勝手が良かったので 幅が広めのターナーを買い足しました
こちらはダイソーで購入

ナイロン製で 耐熱温度は180℃
置いた時に調理部分が付かないようにポチッと部分があります

ホットケーキやお好み焼きを作るために 幅広が必要
このターナーが加わったので シリコン・ナイロンのターナーは3本になりました

真ん中のターナーは1番古いものですが 使い辛くて 使わなくなっていました
両側のターナーに比べて 先の部分がぶ厚いため ひっくり返しにくい💧
(食材とフライパンの間にスッと入らない・・ 薄い方が使いやすい)
5本あるすき間が良いと思ったけれど 洗いにくい💧
なので 1本加わったこともあり こちらは捨てることにしました

最近は使ってなかったし・・
今までありがとう ご苦労様でした
使いやすいこの3本でやっていきます

トングはこれを愛用

シリコン製で 雑誌の付録です(≧▽≦)
ばらして それぞれ使うことも出来るので便利 収納も便利

他には何を使っているのか出してみました(捨てるものがないか の確認もしたい)
木製の調理道具は ジャムなどの煮込みや 裏漉し 混ぜる などにとても使いやすい

常に使うものではないけれど ないと困る
茶漉しは何本か捨ててこの2本になりました

左のは目が細か過ぎて用途が狭く ほとんど右のを使っています
茶漉しとしてだけでなく 砂糖やココアを振ったり 小鉢に右の茶漉しを置いて
スダチを絞って種を受けるのにもちょうど良い とても使い勝手が良かったので

右の茶漉しを『スダチの種取り用』と言って親戚や友人にたくさん配りました(^_^;)
しっかりした造りで 洗いやすいのも良い


左の目が細かい茶漉しは ほとんど使っていないので 捨てる候補ですが
もう少し様子見します
このステンレスの調理道具(お好み焼きの返し・レードル・お玉)は

ステンレスや鉄の鍋・フライパンには良いのですが
今 よく使っているテフロンやセラミック・ダイヤモンド加工の鍋・フライパンに
使うと傷付けてしまうので 出番は減っています
ステンレスの鍋をいくつか持っているので 時々使います
テフロン・ナイロンの調理道具を熱い鍋やフライパンに置きっ放しにして
溶かしてしまった人もいるのですね ネットでたくさん見ました😲
耐熱温度が180℃あり 大丈夫だとは思いますが
長時間は危険だと思うので
混ぜたり 注いだり ひっくり返したり に使う以外は
お皿に置くようにしています
友人が『うちのフライパンやお鍋は劣化が早くて すぐにこびりつくようになる』
と言っていたので よく聞いてみると テフロンなどの鍋やフライパンに
ステンレスのターナー(フライ返し)やレードルを使っていて 更に
洗う時も 金属の繊維が入った食器洗いスポンジを使っていました(*_*)
『それは 鉄のフライパンにはいいけれど
金属繊維入りでゴシゴシこすったら テフロン剝がしているよ』と言ったら
ビックリしていました
フライパンの中で目玉焼きや餃子がツル~ンと滑っていたのは
使い始めだけと言っていました
何もかもがこびりついて動かないらしい(^_^;)
私も鉄のフライパンをやめてからは 金属繊維入りのスポンジはやめました
フライパン用 というイメージはありましたよね
友人は金属繊維入りスポンジを速攻捨てたようです😊
調理道具もどんどん便利なものが出て来て 気を付けないと増えてしまうので
確認して 吟味して 使い辛くなったものは処分して
使い勝手が良くて 気持ち良く使えるものだけにしていきたいと思います
応援クリックよろしくお願いします
